症例1

- 写真1

- 写真2
写真1 上顎犬歯の後ろの歯が抜けてしまいました。ブリッジも可能ですが手前の歯を削る事には抵抗があります。
写真2 インプラントを入れたところです。天然歯と見分けがつかないほど自然な感じで仕上がりました。
症例2

- 写真3

- 写真4

- 写真5
写真3,4,5 左下の奥歯が3本欠損しています。奥に親知らずがありますがブリッジにするには負担がかかりすぎます。

- 写真6

- 写真7

- 写真8
写真6,7,8 3本のインプラントをいれました。インプラントの治癒期間中ホワイトニングも行いました。
症例3

- 写真9

- 写真10
写真9,10 右上奥歯と左下奥歯がありません。食べるのが大変です。選択肢は入れ歯かインプラントしかありません。

- 写真11

- 写真12

- 写真13
写真11,12,13 右上と左下に2本ずつインプラントを埋入、インプラントのブリッジ(3本分の歯)が入りました。
症例4

- 写真14

- 写真15
写真14,15 犬歯の後ろ3本の歯が抜けました。奥の歯はかなり歯周病に侵されていますし、手前の犬歯は綺麗な天然歯です。やはりブリッジにするのには長期的な予後に不安がありますし、犬歯をいためてしまいます。

- 写真16

- 写真17
写真16,17 2本のインプラントを埋入し、インプラントのブリッジを入れました。これで奥の歯周病の歯を守ることが可能になります。
症例5

- 写真18

- 写真19

- 写真20
写真18,19,20 犬歯からの奥の歯が無く前歯4本だけで咬んでいます。このままだと前歯も崩壊してしまい大変な事になります。

- 写真21
写真21 上顎の骨は骨幅が狭くインプラントを埋入するには難しい症例ですが、このような場合骨幅を拡大させて(ボーンマネージメント)インプラントを埋入します。

- 写真22

- 写真23

- 写真24
写真22,23,24 右上に3本のインプラント、左下に2本のインプラントを埋入、左右ともしっかりと咬めるようになりました。これで前歯も長持ちさせる事が出来ます。


